彼氏がいてもお構いなし!女子大生のセックス事情は理解不能

ニックネーム りょう
性別 男性
現在の年齢 29歳
いつの話? 二ヶ月前
利用した出会い系サイト ハッピーメール
当時のプロフィール 自分は会社員、29歳、身長178、フツメン、ラグビーガッチリ系、独身。
相手は20歳女子大生、学部は不明、身長154、ぽっちゃり、黒髪でありがちな服装、お水ギャル風、彼氏あり。
今回の出会いの戦略 大阪というログイン数の多いエリアの利点を生かして、終電後に街をさまよっている女の子を狙う。
相手と会うまでに掛かった費用 200円

下半身がうずく!よし、出会い系をしよう

こんにちわ!私は出会い系大好きな会社員、りょうです。

突然ですが、仕事って節目があるじゃないですか、大事な仕事を終えた直後って達成感と疲労感で、ついつい風俗にいってしまうんですよね。

今回も僕は、会社の大きなプロジェクトを終えたばかりで疲労感マックス。いつもなら疲れを癒してくれる風俗に直行するんですが、今回は、給料日前で使えるお金がほとんどありませんでした。

しかたなく家でおつまみを自炊して、しょぼしょぼと晩酌をしていたのですが、なんとなく下半身がうずきます!ということで出会い系サイトを開いてポチポチ。

彼氏持ちの女子大生とサクッと会ってサックとセックスしてきたので、その時の体験談をお話します。

出会い系にはお金をかけずにセックス出来る時間帯がある

出会い系で女の子と出会いたければ、ご飯をおごってあげたり、何か買ってあげたり、とお金がかかるものなんですが、お金をかけずに出会いやすい時間帯っていうのもあるんです。

それが終電直後の24時過ぎです。

この時間になるとサイトを見てる女の子も減っちゃうんですが、大阪なんかの大都市だとまだそれなりの人数がログインしています。彼女たちは終電を逃している可能性が高いのでねらい目です。

「飲み会おわったぁ~暇ひまぁ みさき」 ←こういう感じの書き込みは、セックスできる可能性が高いです。

業者の書き込みは特徴があって、絵文字や顔文字を多様してたり、露骨な性表現が使われてたりするんです。こういう、シンプルな書き込みの方が、素人の確立が高いです。

連絡先は3つを提示!相手に選択肢を与えるのが良い

さっそくこの子にメールするためにポイントを購入します。私が使っているサイトはハッピーメールというサイトなんですが、携帯の料金決済でポイントが購入できるので、深夜でも困りません。

相手のプロフィールを見ると、20歳の女子大生のようで、趣味欄には韓流メイク、おそ松さんなど、ミーハーな雰囲気が漂います。大学の飲み会帰りの学生さんというところでしょうか。セックスの期待度も高まります。

さっそくポイントを使ってメール送信。しばらくやりとりした後で、「カカオトークか、ラインか、スカイプで連絡とれませんか?」と送ってみました。

直接連絡先の交換は、抵抗がある女の子が多いので、こうして3つの選択肢を与えると「どれならいいかな?」という、心理にすりかわり、連絡先を教えてくれやすいんです。

「ラインなら大丈夫です、QRください」ビンゴです。あとはポイントを使わずやりとりできるので楽です。

マッサージで安心感を与え自然な感じでホテルへイン

ラインのメッセもできるだけ低姿勢に送ります。

「飲み会終わり?体大丈夫?終電ないなら部屋とりますよ」
「昔アロママッサージやってたんで、よかったらやりますよ」

こんな感じで、女の子がリラックスできるように、セックスを感じさせないガツガツしていない文章で攻めます。

終電もない時間だったので、駅前で落ち合うことになりました。

駅近くのドンキで待ち合わせて、声をかけました。普通の女子大生って感じの服装で、ちょっとぽっちゃり気味で僕好みでした。酔ってるのか顔が赤らんでるのが可愛かったです。

女「お金ないから1次会で帰ってきた~」
僕「そうなんだーちょっとカンパしよっか?笑」
女「えー悪いですよー」

僕もカンパするほどのお金はなかったのですが、ぎりぎりホテル代くらいはもっていたので、いい感じに会話しつつ、ホテルへ直行しました。

会ってセックスさせて、とは直接お願いしていなくて、あくまで女の子が部屋で休み、僕はマッサージをして疲れをとってあげる、という口実でホテルに連れ込みました。

彼氏がいるのに3回目をおねだりする女子大生!若いって素敵

でも酔っていたせいもあって彼女もベッドの上ではしゃいだりして、上機嫌だったので、じゃれつく感じで彼女の体にタッチ。全身触りまくりました。

くすぐったいと言いながらもまんざらでもない彼女の様子に、僕もどんどん興奮してきて、シャワーもあびずに、セックスがはじまりました。

女子大生特有の、健康的なむっちりした体つきが新鮮でした。最近は風俗でも、小柄な子や細い子ばかりが相手だったので、ボリューミーな体つきの女の子を抱くのは楽しかったです。

向かい合って座り、僕のひざの上に彼女を乗せて挿入し、下から突き上げるとバチンバチンと音がしました。セックスしながら「彼氏はいるの?」と聞くと、喘ぎながら小さな声で、「・・うん」と言っていました。

この体が、普段は彼氏に抱かれてるのか、と思うと、背徳感でさらに興奮し、彼女の肩、腰を全力で抱え込みながら、獣のように腰をふってました。

いくら強く腰を振っても受け止めてくれる彼女のむっちりした体が心地よかったです。2回戦までやってぶっ倒れた僕のそばで、「もう元気にならないのー?」と言ってきたみさきちゃん。

さすが女子大生。若いだけあって体力が半端ないです。

女子大生って、いろんな意味で忙しいんだな感じた僕

時刻は夜の3時過ぎ、終電までは時間があるので、二人ともがっつり眠りました。6時に起きたのですが、彼女は大学があるようで、あわただしくメイクをして用意を整えてました。

その後1ヵ月ほどラインでやり取りをしていたのですが、なんと彼女はそれから韓国に留学にいってしまったのです。半年ほどあっちで生活するんだとか。

恋にワンナイトに留学に、女子大生って色んな意味で忙しいなあ、と感じた僕でした。