射精管理の快感!出会い系サイトで出会った痴女に教えられました

ニックネーム 調教魔王
性別 男性
現在の年齢 45歳
いつの話? 3年前の秋頃
利用した出会い系サイト ハッピーメール
当時のプロフィール 私は食品メーカー勤務のサラリーマン。家内と子供二人の四人家族。ぽっちゃり体型の為、おっとりしているように見られますが、実はオラオラ系のS男。
相手は専業主婦の38歳。ぽっちゃり体型で胸は垂れていますがかなりの巨乳。ヒップも大きいため、ウエストが締まって見え、ショートヘアーが似合うセクシーな顔立ち。
今回の出会いの戦略 サイト利用で4000円、ホテル代15000円
相手と会うまでに掛かった費用 当時はひたすらセックス目的の女性にだけターゲットを絞ってメッセージを送信していました。

痴女のような淫乱な女が本勝負丸出しのようなスケベさで、迫ってくるのに興奮するので、そのような性癖を隠さず募集している女性以外には目もくれず、メッセージのやりとりをしました。

セックス目的の女性だけを探す

ハッピーメールを利用して、ひたすらセックス目的の女性にだけメッセージを送信していたところ、ある日新しく募集を始めた専業主婦の香苗の投稿に目が止まりました。

香苗はかなりのセックス好きらしく…しかも男性が悶える姿を見るのが何よりも興奮するという痴女タイプ。

私の希望する女性だと思い、それからはひたすら香苗だけとやりとりをするようになりました。やりとりの内容は回りくどくなくストレートに話かけるようにしました。

2日後に返信があった!ストレートにヤリタイと言ってみる

「かなりエッチが大好きなんですね?」このようにメッセージしましたが、全く返事がありません。しかし、その2日後くらい返事がありました。

「貴方はエッチがお嫌い?私はとてもとても大好きよ。」
「私も勿論大好きです!すぐにでもヤリタイくらいです」

そのストレートな内容に引かれるかと心配になりましたが、返事はもっとストレートでした。「私の希望通りにさせてくれたら、今まで味わったことのない快感を教えてあげるね。」というのです。

一瞬サクラかと疑いましたが…据え膳食わぬは男の恥だと勇気をふるい、「直接ラインでやりとりしましょうか?」とメッセージするとOKの返事。

とてもあっさりで更にサクラの不安を感じましたが…結局エッチの誘惑に負け、ラインの交換をしました。

ラインはエッチな内容ばかり

その日からラインの内容は、エッチなメッセージで埋め尽くされています。

香苗「貴方のオチンチンを喉の奥までくわえたいな。」
私「香苗さんが満足するまでいくらでも味あわせてあげるよ。」

テレホンセックスではなく、ラインセックスのような会話をするうちに、少しずつ香苗のやりたいことが分かってきました。

香苗「私は男性が気持ち良すぎて悶絶してる姿を見るのが好きなの」
私「責めるのが好きなんだね?」
香苗「そう。責めて責めて悶絶させちゃう。」
私「その後でセックスすると、すぐに射精しちゃうかも」
香苗「射精しないわよ」
私「…」

私の頭の中を理解したのか、彼女はその答えを言いました。

香苗「射精管理をするのよ。貴方がいきたくても射精するかしないかは私が決めるの。射精を管理するから射精管理っていうの。」とてつもなく淫靡な言葉に、ラインしながらあそこがガチガチになりました。

経験したことのない快感を教えてあげる…それが射精管理なのだと理解した私は、すぐに射精管理されたい旨を伝えました。

私「射精管理されたことはないけど…すごく気持ち良くなれるならされたい!」
香苗「じゃあ射精管理の快感を味あわせてあげるわ」

初めての対面で、初めての射精管理を経験する。エッチ目的の痴女ならではのデートだとガッツポーズしたい気分になりながら、その週末の土曜日に彼女と渋谷のハチ公前で待ち合わせをすることにしました。

初デート!彼女のペースでホテルへ

待ちに待った初デート。ハチ公前の沢山の人々の中に、ラインでやりとりをして見知った女性がいました。

ショートヘアーが似合うセクシーな顔立ちと、ジャケットの上からでも分かる巨乳。膝上ショート丈のスカートのヒップは張りだし、とてもセクシーな女でした。

「射精管理の覚悟はできてる?」顔を見ての第一声がこれです。「勿論!」と即答すると、「じゃあ行きましょー!」と完全にリードされながら道玄坂のホテルに向かいました。

ホテルまでの道中は全くの無言。ただ香苗の手だけが私の股間やお尻を愛撫していました。

射精寸前でイカせてくれない!何度も何度も・・

ホテルにチェックインをした時、彼女はとても淫乱な顔をして私にこう言いました。

「地獄のような快感天国に連れていってあげる」

ぞくぞくとしながらも股間を熱くしながらシャワーを浴びて部屋に戻ると…ベッドの上にはローターやら電マやらがあり、見たこともないスチール製の筒のようなものがありました。

「天国に行きましょうね」そういいながら早速私の体を愛撫する香苗。道中のお触りで既にギンギンになっている股間に触れるやいなや、いきなり舌をはわし、激しく顔を上下させました。

私が気持ちよくしていると、「もっともっと悶えて」と言いながら、香苗の愛撫はますます激しくなります。そのフェラチオは最高の技という他なく…プロも顔負けといったテクニックで、先から根元までしゃぶる間も舌を微妙に振るわせ、絡みつかせながらしごきあげます。

射精管理されたいという気持ちよりも、射精したいという欲求が高まり、体に力が入りだした時…香苗は全ての愛撫を止め、私を上から見下ろしていました。

香苗「もういきなくなったの?」
私「いきたいよ!いかせて!」

その途端、彼女は口を半開きにして怪しい光をたたえた潤んだ瞳で、私の乳首から全身に舌を這わせ「もっともっと悶えさせてあげる」と言うと…唾液でヌルヌルになった私のモノをサワサワとさすり出しました。

私「いきそうだよ!もっと強くお願い!」
香苗「射精管理するって言ったでしょ。まだまだ我慢。」

彼女はそう言いながら、射精直前で愛撫を止め、落ち着いたら愛撫を始めるという寸止めを繰り返し私を悶えさせました。

一時間ほど寸止めを繰り返され、息も絶え絶えになった私を見て、何度が軽く絶頂したようで、その姿に更に興奮して射精したくなる私でした。

貞操帯を装着

地獄のような射精管理の快感の中、香苗はおもむろに私の目の前にスチール製の筒を持ち上げました。

私「これは?」
香苗「貴方の射精管理をするものよ!これで貴方の射精管理されたい気持ちに応えてあげられるわ」

怪しくエロチックに体を悶えさせながら彼女は、素早くスチール製の筒…貞操帯を限界に達している私のモノに装着したのです。その日…香苗は射精管理している私を悶えさせるだけ悶えさせて、イカせる事なくホテルを出ました。

私は何度も何度も懇願しましたがダメでした。反対に彼女は、私の顔に股がり、顔面騎乗の体勢でびちゃびちゃのマンコを愛撫され、激しく痙攣して達し、満足したようでした。

地獄のような2週間!射精管理がこんなにキツイものだとは思わなかった

それから地獄のような毎日。射精したくてもモノに触れられず、外そうにも玉の付け根でガッチリと施錠されていて外れません。射精管理されたいと言った事を後悔しました。

ホテルで貞操帯を装着されてからは地獄のような苦しみです。

出したくて出したくて仕方のない状況で、出すどころか触れることもできず…トイレで小用をたすだけでも快感が襲ってくる始末。外そうにも玉の付け根でしっかりと施錠されていて、鍵がないと外すこともできません。

毎日のように香苗にお願いのラインやTELをしましたが、要求には応えてくれず、3日目には私に見せつけるかのような自慰の動画が送られてきたり…5日目にはライン電話で自慰に悶える香苗の声を聞かされ、その度に射精できない苦しみに悶絶しました。

流石に1週間も経過すると、溜まりに溜まったものが溢れてきますが…付け根を絞られているためか漏れるという感じでしか出てこず、貞操帯の中が常にヌラヌラしているような感覚でした。

10日経過した時には、玉がパンパンに張っているのが分かり、気も狂わんばかりになっていた私は綿棒を使い、小用の為の穴から先っぽを刺激してみました。

綿棒が触れる度にビクッとなるほど感じてしまいますが、勿論射精には至りません。更に苦しさが増すばかりです。

ついにライン電話を使い香苗に泣いて懇願をしました。

私「お願いだからいかせて!」

香苗は満を持したかのようにデートの承諾をしてくれました。ただし、勿論香苗が満足できる方法でなら射精させてくれるという約束で。貞操帯を装着してから2週間が経った頃の事です。

2週間ぶりの射精!

以前と同じハチ公前で待ち合わせ、ホテルに向かうのかと思うと…香苗はイヤらしく微笑みながら私を東急百貨店のトイレに誘いました。

トイレに入るやいなや、貞操帯を外してくれた香苗ですが…人の出入りが激しく、周りの目や耳が気になります。しかし香苗はそれを楽しむかのように、私の限界の限界に達したモノを後ろから激しくしごきました。

私「クッ…クッ…ダメ…声…出る」
香苗「ほら、声が出るとバレちゃうわよ。」

声を押し殺して言う私の耳をなめながら言います。

その苦しみと快感で汗を流し悶える私を更にいたぶるかのように、寸止めを繰り返し…乳首に舌を這わせ、女を責め立てるかのように愛撫されました。

私はついに周りの目や耳など気にならなくなり、「ヴぁぁぁぁ~」とだらしない声を上げて射精してしまいました。

その飛び散ったザーメンを眺め、私の顔を見つめる香苗の顔は、正に魔性の女の顔。私をイヤらしく見つめながら、射精したばかりのモノを口にくわえ、激しく音を立てながら、また私を悶絶させるのでした。

「射精管理したい女」「射精管理されたくない男」

香苗とはその後、半年程付き合いましたが、射精管理の苦しみを味わいたくなかった私とは合わないようで、結局自然消滅してしまいました。