出会い系の女教師に童貞をささげる!マンコに入れた瞬間、射精した僕

ニックネーム レッド
性別 男性
現在の年齢 19歳
いつの話? 2か月前
利用した出会い系サイト ハッピーメール
当時のプロフィール 自分は19歳、大学1年生。フツメン。174㎝。やややせ形。大人しい系。彼女なし。
相手は28歳女教師。小学校の音楽教師。162㎝。グラマー。清楚系。彼氏なし。
今回の出会いの戦略 掲示板で痴女っぽい投稿をしている年上の女性を中心にメール送信。
相手と会うまでに掛かった費用 交通費2000円。ホテル代4000円。

出会い系で童貞を卒業するためハッピーメールに登録

僕は19歳の大学1年生。この夏前までは童貞だった。僕は2学期が始まるまでには、つまり夏休み中には童貞を卒業したかった。

特に理由があったわけではない。それでも、1学期が終わるころには周りの友人たちが彼女を作っていっているのを見て、女性に積極的になれない自分がコンプレックスに感じていたのかもしれない。

そんなわけで、僕は卒業したかった。

でも、彼女がいるわけでもなく、これまで付き合った子ともキスまでしかしたことのない僕にとって、クラスメートのかわいい子たちを誘うなんて事は出来るはずがない。

それで始めたのが、「ハッピーメール」。有名な出会い系サイトだ。

Hな投稿をしているお姉さんにメール

ここなら恋愛に奥手な僕にでも、童貞を奪ってくれるお姉さんが現れるんじゃないかって期待してた。もちろん、そんなお姉さんはすぐには現れなかった。それでも、掲示板にHな投稿をしているお姉さんにメールを送ってみた。

ある日(八月の頭だったと思う)、その女性からメッセージは来た。

僕は、掲示板に「経験のない子、いらっしゃい♪」という投稿をしていたその女性に「僕の初めてを奪っていただけませんか?」という(キモい)メールを送っていたのだけれど、まさか返信があるとは思っていなかった。

僕は、プロフィール写真を設定していなかったのだから。

股間を膨らませながらメールを開いてみると、「メールありがとう♪実際にお会いできる方ですか?するのはいつがいいかな??」というエロいメール…

その彼女は女優の新垣結衣に似た、さわやか清楚系の美人だった。

女教師と聞いただけでフル勃起

詳細を決めるうえで、サイト上のメールを使い続けているとポイントを消費してしまう。それで、僕はLINEの交換を頼んでみた。彼女は快諾してくれ、すぐにLINEのIDを交換してみた。

それからしばらくは(一週間くらいかな?)は、LINEでやり取りする日が続いた。聞けば、都内の公立小学校で音楽教師をしている女教師だという。

こんなに美人なのに、出会いがないらしい。当然、教え子に手を出すわけにもいかず。その事を聞いた僕は「教え子」と「女教師」がいやらし事をしている状況を想像してしまった。もちろん教え子は僕だ。そしてフル勃起状態なのは言うまでもないだろう。

女教師もののAVを見まくっているからだろうが、女教師に憧れてしまうのは無理もない事だったと思った。

それで出会い系サイトを始めて見たが、半年以上やっているのに、いまだ会えた事がないそう。こんな美人な女教師なのに出会いがないなんて不思議でしかたなかった。僕の通っていた小学校にはブスな女教師しかいなくて、そいつらなら理解できるのだが。

清楚系な女教師を会って即ホテル

吉祥寺で会うことになったのは八月の半ばだった。

僕自身、出会い系で女性に合った経験がないので半信半疑ではあったが、Y子さんはちゃんと待ち合わせ場所に来てくれた。

白いワイシャツに茶色のスカートという、清楚系を絵にかいたような服装だったが、はっきりした目鼻立ちのせいかすぐに分かった。写真で見たよりも綺麗な人だった。

「〇〇さんですか?」
「レッドさんですね?」

めちゃくちゃ緊張しながら話しかけてみると、笑いかけながら答えてくれた。大きな瞳に、童貞の僕はこの時点で骨抜きにされていたのかもしれない。

それから彼女が急に近づけてきて「いいホテル、この近くにある?」と聞いてくる。やわらかい匂いがして、完全にノックアウト。

直接ホテルに向かうとも思っていなかった僕は、戸惑いながらも、「ありますよ、行きましょう」というようなことを言った。。。ような気がする。緊張しすぎて正直なんといったのかは覚えていない。

女教師の性欲は凄い

それから僕たちは、吉祥寺のホテルアランドに入った。部屋に入った瞬間、僕の首に腕をからめ、口にベロを押し込んできた。もう、無我夢中な女教師に、されるがままだった。

ねっとりとした濃厚なキスが10分以上続いた。喉はカラカラになっていたが、彼女は大量の唾を飲ませてきたのでそれを必死に飲んだ。

かなりの巨乳を胸を押し付けられ、息苦しさを感じながらも、ひたすら乳首をむさぼるように吸った。セックスの最中、「〇〇先生」と呼ぶように、強い口調で要求してきたのでそれに従う。

その後、僕の股間をまさぐってきたが、ズボンを下してはくれなかった。

「〇〇先生、直接触ってください…」と懇願すると、「しょうがないなあ?」とおもむろにパンツを脱がせ、僕のモノをやらしくなめまくる。

舌がただ温かかった。口にものが含まれると、それだけで射精しそうになってしまったが、「まだだめだよ!」と我慢を強いられる。女教師の性欲がここまでとは僕はもちろん知らない。

早かった?童貞キラー?原因は分からないが、もう連絡がとれない

彼女はギンギンになった僕のモノにゴムをつけ、一気に自分の中に入れる。美人で巨乳で痴女な女教師に、僕はいま食べられているんだ…と思った瞬間に、発射してしまった。

少しあきれた顔で僕を見ていたが、「卒業おめでとう?」とキスをしてくれ、僕のモノは再び固くなってくる。でも、彼女はなぜか、それ以降、何もしようとはしなかった。

セックスの後、先生は急に他人行儀になり、なんとなく気まずい雰囲気の中でホテルを一緒に出たが、それきり彼女と連絡が取れない。