出会い系で即フェラ!19歳の専門学校生は、ちょいブスだがフェラがうまい

ニックネーム こうちゃん
性別 男性
現在の年齢 23歳
いつの話? 1週間前
利用した出会い系サイト ワクワクメール
当時のプロフィール 自分は23歳の会社員、上の下程度のちょいイケメン。176cm。細マッチョ。性格はおとなしめ。彼女なし
相手は19歳の専門学生、ちょいブス。147cm。太めだがオッパイが大きくEカップ。服装は地味で、あまりイケてない感じ。
今回の出会いの戦略 相手の容姿にはこだわらずとにかく会える子を探す。
相手と会うまでに掛かった費用 サイト内でポイント1000円、ホテル2700円

ちょいぽちゃだがフェラしてくれたらいいと思える女と出会う

つい一週間ほど前、出会い系で出会った女の子にフェラさせました。その時の体験談です。

出会い系はいつも使っているワクワクメールでした。日記にコメントするのは無料なので、いつものごとく地元の女の子に片っ端からコメントしまくります。

なかなか食いつきがありませんでしたが、そのなかで、ゆいちゃんという女の子から反応がありました。

「はじめまして!!よかったら絡んで」
「うん、ぜひぜひよろしくね」

プロフィールを確認すると、ちょいポチャ、専門学生、19歳とあります。

「なんの専門学校いてるの?」
「ひみつ笑」
「ひみつか笑 彼氏とかいるん??」
「今はいないよ」

今っていうかずっといなさそうな雰囲気だったけど、そこは突っ込まず(笑)食いつきがよさそうなので、直接メッセージを送って少し仲良くなりました。

ゆいちゃんは保育の専門学校にいってるとかで、プロフの写メをみると。ちょいポチャというより太っているてかんじです。

経験的に、保育系の専門学校の子は学校で出会いがなく、エッチな体験を求めて出会い系をやってる子が多いので、チャンスだと思いました。

あんまり可愛くないし、太ってるけど、まあ最悪フェラでもさせればいいや、、、くらいの気持ちで、そのままメッセを続けます。

軽っ!速攻で会う段取りになった

ほどなくLINEをゲット!!!

「やほ!ワクワクメールのこうちゃんだよ」
「やほ!よろしくね!!」

相手もあんま可愛くないし、あんまり労力かけて長々LINEでやり取りするのも面倒だったので、その日のうちにデートに誘いました。

「ゆいちゃん今度の日曜とかなにしてる??」
「えーまだきめてないよ?」
「どっか遊びにいこ」
「どっかって??」
「んードライブとかは??」
「んーいぃよ!!」

軽っ!!!と内心、誘ったこっちが突っ込みをいれつつも、さあどんなエロいことに使ってやろうかと、けっこう楽しみです!!

相手が可愛い子だと、エロい行為まで行く前に相手を楽しませたり、そこそこおいしいもの食べたり、面倒なことが多い。

それに比べ、ブスデブだと、最悪失敗してもいいや、という心理が働き最初から自分勝手にエロい行為に走れます。

フェラしてもらおうと公園に行く

待ち合わせは、自分の最寄り駅まで相手に電車で来させ、車で迎えに行くことになりました。

当日、約束の時間に、駅の前のコンビニに車を止めて待っていると、駅のほうから歩いてきたのは、、、思っていたほどブスくもなく、まあまあちょいブス、ちょいデブくらいの女の子でした。

これはまあ十分エロい思いができそうだな、、、今日はこいつのフェラでいきたい、、、と思いつつ車に乗せます。

短いデニムのショートパンツから伸びたムッチムチの足が、意外にそそります。早くもちょっと立ちつつ、運転。車を、最初から決めていた公園のほうへと走らせます。

すると、彼女がバッグの中をもぞもぞ、、、

「はい。これあげる」
「おーありがとう」

Qooのアップルジュースの差し入れでした。エロ目的の出会い系といえども、こういうのはなんか素直に可愛くてうれしい。

「けっこう寒くない??」
「んー大丈夫。けど、風つめたいね」
「だね」

何気ない会話をしながら、下半身はもうずでにギンギンです。公園の裏手のあまり人気ののない駐車場に車を止めたら、もう、エロモード全開です。

ホテルでおもいっきりフェラされたい!

世間話をしながら、手を握ります。

「わーあったかい。きれいな指してるね」

にぎにぎ・・・

「えーそんなことないよ笑」
「そんなことあるって笑 やわらかー」

ちょっと湿ったゆいちゃんの手をいやらしくなでまわしたり、指の間を愛撫したりします。だんだんムラムラしてきました、相手もいやがってなさそうなので、思いっきり抱き着きました。

「きゃっっ・・」

やっぱりポチャだけあって、乳がでかいです。Eカップくらいはありそう。。。たまらず、服の上から揉みしだくと、「いやー」といいつつも、顔を背けて揉まれるままにじっとしています。

ここですかさず、服の中にするりと手を滑り込ませて、ブラジャーの中に侵入、、冬の初めの寒い季節だけに、色白巨乳のもわぁっとした温かさ、揉み心地がたまりません。

最初はホテル代がもったいないので、相手もブスだし車で軽くフェラでもさせて済まそうというつもりでした。

しかし、胸を揉んだ時点で、もう理性がどこかへ行ってしまい、ホテルに行って、ベッドの上で思い切りフェラさせたり、あんなプレイやこんなプレイしたいっと思ってしまいました。

そこで予定変更。。。無言でゆいちゃんの胸から手をひっこめると、車を駐車場からだすと、一目散にいつも使ってる安いラブホに直行。

挿入は適当にやって、フェラでイク

ホテルの部屋に入ると、後ろからゆいちゃんに襲い掛かり、ベッドに押し倒します。

「きゃあ。。あ、、やだあ。。ちょっとお笑」

ブスの甘い嬌声もそれはそれで、けっこうそそります。

服をはぎ取って、ブラもはぎ取ると、でっかい白い巨乳。。ピンクの乳輪です。しかも乳首の周りに剃っていないいない毛が生えています。

毛くらい剃れよ、、と内心思いながら、ムシャブリつき、思い切りもみしだきます。それから息子を取り出し、ゆいちゃんの顔の前に突き出しました。

「ほら。。。これどうするの?」
「えーわかんないー」

わかんないなら教えてやろうと、ゆいのちょいブス顔にこすりつけて、口に擦りつけました。だんだんお口にずぶずぶ入っていくまでの、フェラの過程がたまりません。

ブスなんで2回目は会うつもりがありません。なので大好きなフェラを思いっきり堪能して、挿入はそこそこで、またフェラさせてお口にだしました。

挿入するよりフェラを優先して正解でした。かなり、気持ち良かったです。

それきりのつもりだったけど、ゆいからしつこくLINEがきてまた会うかもしれません。