【ハッピーメール】大人の掲示板で知り合ったオタク女子とラブホに直行

ニックネーム まさまさ
性別 男性
現在の年齢 50歳
いつの話? 1ヶ月ほど前
利用した出会い系サイト ハッピーメール
当時のプロフィール 僕は、50歳、運輸関係。顔は5段階評価の(5が最高点だとすると)恐らく2レベル。170cm65kgで中肉中背。雰囲気はマジメ系、結婚19年目。子供2人。

相手の女性は、独身の27歳。アニメショップ店員のアルバイト。160cm。体系は細身で、顔もスッキリとした卵形の細面(ほそおもて)。清楚、清純なイメージで、ちょっとお嬢様風の雰囲気を漂わせていましたが、少々病弱な女性のイメージも・・・。

今回の出会いの戦略 手っ取り早くやらしてくれる女性に出会うために、「ハッピーメール」の「大人の掲示板」にカキコミをしている女性にメールを送って、アプローチしました。たまたま趣味が同じ女性と、実際に出会うことができました。
相手と会うまでに掛かった費用 サイト内でポイント5千円、自宅から大阪の難波・日本橋までの交通費が1,800円、ホテル代は5千円でした。

ソープに行く金がない!よし出会い系サイトをしよう

その日の私は朝からやりたい気持ちが一杯で、ムラムラしていました。とは言うもののその日は給料日の直前で、ソープへ遊びに行くほどお小遣いを持ち合わせていませんでした。

「よし!こんな日はハッピーメールだ!」ハッピーメールは出会い系サイトとしては老舗で、私の友人にも「出会って遊びに行ったよ」という者がたくさんいたからです。

早速、大阪のミナミにあるコンビニに繰り出して課金をした後、コンビニのカフェスペースに座って、ハッピーメールのサイトを開きました。

てっとり早くヤリたい時は、「大人の掲示板」を私は使います。ここの女性からのカキコミを見て、こちらからアプローチします。

掲示板でオタクの女の子に目がとまる

その中で、ある女の子の「アニメ大好きっ子のオタクです。同じアニメ好きの方とお会いしたいです」というカキコミが、私の目にとまりました。

私は、アニメオタクというほどではありませんが、アニメはふつうに大好きです。早速「僕もアニメ大好きです。ジブリアニメとか、メッチャ好きです。ぜひ会って、アニメの話しで盛り上がりましょう!」とメッセージを送りました。

女性からは「今日会えますか?」と確認の返信が届きました。「もちろん今から会えますよ」と返信。待ち合わせ場所は、地下鉄の日本橋駅の改札口を指定されました。ハッピーメールさん、ありがとう!(笑)

待ち合わせに現れたのは、まるでアニメキャラのよう

ハッピーメールのプロフには、女が顔出しをしていませんでしたので、待ち合わせ場所へ向かう途中で、「女がもしとんでもないブサイクだったらどうしよう?」と、少し不安な気持ちになりました。

しかし「まさまささんですね?」と私に話しかけてきた女性は、期待を裏切らない清楚で清純なイメージの女の子でした。特にレースを多く採り入れた、ミニスカートの白いワンピースだったので、余計にそんな印象を抱いたのかしません。

何かのアニメのキャラのコスプレではありませんが、アニメのキャラにありそうな雰囲気の服装でした。期待を裏切らない女性に出会えて、私の興奮は一気に高まりました。ハッピーメールさん、万歳!(笑)

オタクな趣味は伝えるのがいい

アニメ好きのオタク女子に「何か食べに行きますか?」と聞かれましたが、気もそぞろだった私は思いきって言ってみました。

「せっかくだから2人でゆっくりアニメの話をしたいな!」
「じゃあ、そうしましょう!」

そういうとオタク女子は、私の手を握って、そのまま私を日本橋駅の近くのラブホに引っ張っていきました。ハッピーメールの出会いって、なんて効率的なんでしょう!(笑)

「この辺のこと、詳しいんやね?」とアニメッ子に聞いたところ、「日本橋駅の近くのアニメショップで働いているから、この辺のことはよく知ってるの。今日は、アルバイトが夕方で終わるから、その後、誰かと会えたらいいなあと思ってたの」と告白してくれました。

僕も「アニメ好きなので、同じ趣味の女性を会えてよかった」と言うと、アニメッ子も安心してくれました。

やはりハッピーメールなどの出会い系にカキコミをする時は、お互いの好みや趣味をはっきり書いておいた方がベターですね!?ラブホに向かう途中のコンビニで、一緒に飲み物を買って行きました。

アニメの話をするも、雰囲気が暗くなる

ラブホに入ってからは、ソファーに座って、ドリンクを飲みながらしばらくアニメ談義に花が咲かせました。僕が好きなのは、ジブリで女の子が主人公のアニメです。例えば、ラピュタ、ナウシカ、魔女の宅急便などです。

オタク女子は、アニメも好きですが、特に声優さんが大好きでした。新しいアニメの声優さんは僕も知らない方が多いのですが、オタク女子が最近見た「君の名は。」や「聲の形」のアニメの声優さんについて熱心に話してくれました。

「アニメが好きで、本当は声優になりたいの。ちゃんと専門学校に通っていたのよ。でも、関西には仕事はないし、年齢的にさすがにヤバいかも…」と、ちょっと寂しそうにしたので、僕も胸がキュンとなりました。

しかし、ちょっと2人の雰囲気が暗くなったので、気分を変えようと思いました。

話題を変える

「『君の名は。』の声優さんの中では、誰が推しなの?」と聞くと、これはどうやら、ツボった質問だったみたいで、急にオタク女子が話しだしました。

「『君の名は。』の声優さんは、瀧の神木隆之介とか、三葉の上白石萌音とか、ミキの長澤まさみなどが有名だけど、私は三葉の同級生のテッシーの声優の成田凌さんが、声もよくてイチ推しなのよね」

と解説っぽく話しだしました。成田凌さんはモデルもやっていて、カッコいいらしいです。アニメっ子は、アニメヲタクでもイケメン好きなのかな、と思いました。

また「聲の形」というアニメ映画についても話しました。

「『聲の形』の女性主人公の硝子は、聾唖の少女という設定だったけど、それでもちゃんと声優さんがいたね」
「そうそう!聾唖だけれども、ちゃんと声にならない声『ア~!』とか『ウ~!』を演技してたのがスゴイね!」

と、私たちの意見が一致しました。

緊張がほぐれベッドイン

趣味の話しをしているうちに、お互いの緊張がほぐれていったような気がします。

一通りアニメと声優さんの話しで盛り上がったところで、オタク女子の方から「そろそろベッドに行きましょうか?」と話しかけてきたので、ベッドイン!

オタク女子はワンピースでしたので、ワンピースを脱ぐと、あっという間に下着姿になりました。

セックスやる気満々のオタク女子

オタク女子も、その日はやる気満々だったみたいで、私のくちびるをオタク女子に近づけていくと、オタク女子の方からくちびるを吸って、舌をからませてきました。

やはり20代の女性のくちびるは、私と同世代の女性に較べると格段にやわらかくてみずみずしく、その感触が何とも言えませんでした。

おっぱいも、ちょうどお手頃サイズのCカップでした、最初は丁寧にもみほぐしてご奉仕していましたが、さすがに途中で自分も我慢できなくなりました。「俺、もう我慢できないよ」と宣言して、私もオタク女子のあそこにインサート。私とオタク女子は1つになることが出来ました。

ちょっと萌えたのは、オタク女子の声でした。アニメの声優にあこがれているだけあって、喘ぎ声もちょっと声優さん風でした。AVで聞いたことあるような高い喘ぎ声を生で聞けて、私はあっという間に果ててしまいました。

人は外見によらない!セックスに積極的なオタク女子

ラブホで夢のようなひとときを過ごし、自分の欲望も満足することが出来、その日はそのまま一緒にホテルを出ました。

もしかして連絡先を交換できないか、試してみたいと思い、「連絡先、交換しようよ」と切り出したところ、オタク女子もすんなり「LINEでいい?」と言って、LINEのQRコードの画面を出してくれました。

今度会う時は、もうハッピーメールのお世話になることなく、直接オタク女子と連絡を取れるのはありがたいです。

それにしても見た目は清楚な感じで、純粋そうなオタク女子なのに、エッチにも積極的だったのがちょっと意外でした。やっぱり女性って、見かけだけでは分からないものだなあと、つくづく実感した一日でした。