【羞恥プレイ】僕がコスプレイヤーにした恥ずかしいプレイ〇〇選

ニックネーム かぐや
性別 男性
現在の年齢 33歳歳
いつの話? 4年前
利用した出会い系サイト PCMAX
当時のプロフィール 自分は29歳の会社員。フツメン。177センチ。やせ形。おっとり系。独身。

相手は33歳の薬剤師。中川翔子似の美人。長身で細身、Bカップ。宝塚系、キリッとしたカッコいい女性。独身。

4回目のデート 手首を縛る

出会い系サイトのPCMAXで出会い、付き合い始めてから1か月が過ぎようという頃になると、もうコスプレイヤーの彼女はすっかり僕に心を許してくれていました。

前回の話はこちら⇒【永久保存版】出会い系のコスプレイヤーと3回目のデートでコスプレセックスするまで

その日は僕の車で京都アニメーションの本社(彼女が好きなアニメのグッズを売っていた)までデートに行って、帰りに高速道路を降りたところのホテルに連れ込みました。

一緒にお風呂に入って洗いっこ

部屋に入るなり「お風呂入ろうか」と、彼女から脱ぎ始めます。下着姿になったところで抱きつくと柔らかい身体の温もりが伝わってきます。

キスをしながら、年上なのに可愛らしい彼女がいる幸せをかみ締めます。この1か月で、彼女のいろんな姿を見てきました。コスプレをしているときの彼女は美しくて、どこか別の世界の住人のようです。

今日の彼女はコスプレをしていなかったためか、メイクも薄めでふわっとした雰囲気のナチュラルな美人(中川翔子似)です。こういう彼女もなかなかいいです!

手をつなぎながらシャワーを浴びて、お互いの身体を洗いっこします。

お互いに石鹸をつけた手で相手の勃起した部分を刺激しながらじゃれあうと気分が高まってきて、もうふたりとも頭の中はセックスのことでいっぱいです。

見られて嬉しい?羞恥プレイの才能がある?

僕らはほてった身体でベッドルームに戻り、舌を激しく絡め合いました。ディープキスで彼女の表情がすっかりとろけ切った頃を見計らって、僕は彼女の手首を頭上で押さえつけました。

「何するの?」
「今日はちょっと変わったことしてみようと思って」

僕はホテル備え付けのフェイスタオルで彼女の手首を縛りました。彼女は驚いた様子で身体をこわばらせていますが、抵抗はしません。されるがままに彼女は手首を拘束されてしまいました。

「嫌かな?」
「別に、嫌じゃないけど……こんなのがいいの?」
「うん。ドキドキしない?」

彼女は表情を変えず、少しだけ目をそらしました。乳首はツンと勃っています。見られて感じているということは、羞恥プレイの才能もありそうですね。

コスプレイヤーなんて、撮影会で羞恥プレイみたいなことをされているわけですし。ちょっと違うけど。僕はもうひとつのフェイスタオルを彼女の目にかぶせ、目隠しをしました。

「ちょっと……もう、なに?」
これでもう彼女は何も見えません。いつもより荒っぽく胸を揉み、乳首を吸ってやると、彼女の息遣いも荒くなります。いいですよね、拘束プレイ。連れ込んだ女性の身体を好き勝手に攻めることができます。

手首を縛られた彼女は、手マンでイク

まずはフェイスタオルで手首を縛って目隠しが基本だと思います。本当に暴れたらすぐにほどけるますが、女性にも警戒されないと思います。

逆にほどかれないってことは、彼女も縛られてちょっと楽しんでくれてるってことですし。

さて、下半身に手を這わせてみましょう。手マンしようとしたらもう濡れ濡れです。中指がするりと入り、喘ぎ声もいつも以上でした。

指を奥へと押し込み、ざらつくポイントをぐいぐいと圧迫してやると、ベッドの上で亜麻色のショートヘアが乱れます。「あッ! イク、ダメっ! もうイクッ……!」と、簡単にイってしまいました。

目隠しでキレイな目元は見えませんが、それでも美人だと分かる整った顔で、彼女はだらしなく口を開けていました。

「あーあ、イっちゃった。僕まだ気持ちよくなってないのに。お仕置きしないとね」僕が言うと、彼女は「お仕置き」という言葉に少しビクッとしました。

電マでマンコを刺激する

僕はホテルに備え付けられているハンディマッサージ機(通称・電マ)のスイッチを入れます。彼女は何の音か分からない様子で固まっていましたが、電マの先端を彼女の股間に押し付けます。

「ああっ! なにこれ? すごいッ!」

電マは刺激が強すぎるため、直接クリトリスに当ててしまうと痛く感じてしまう女性もいるようですが、彼女は感じまくっていました。

「ウソでしょ、またイっちゃう! イクッ!」全身をビクンビクンと脈打たせて、彼女はまた絶頂しました。さっきイってから、まだ2~3分しか経っていないのに。

「縛られて感じちゃったの?」

彼女は必死で首を横に振ります。

「えー、感じてたじゃん。もう2回もイっちゃったし」

僕は彼女も目隠しを取ってやりました。彼女は閉じていた目を開き、僕の顔を見つめながら言いました。

「でも、まだ……リンさんのが欲しい」

うわー、なんて可愛いんだこのヒト。僕は彼女の手首のタオルも外してあげました。彼女は僕の腰に手を回し、ギュッと抱きついてきました。

最高に燃え上がったセックス

「入れるよ」

僕はさんざん待たされてギンギンになりっぱなしのペニスを、彼女の股間に突き立てました。驚くほど簡単に飲み込まれ、気持ちよさもいつも以上でした。

最高に燃えあがった一夜でした。

何が燃えあがったんだって話ですけど・・・笑。帰りも、僕は車で彼女を自宅近くまで送ってあげました。いつもなら、お別れのキスをするのですが、この日はプイッと顔をそむけられました。

「ひどいことしたから、今日はキスしてあげないっ!」
「どこであんなエロゲみたいな言葉覚えるの?」
「リンさんがエロゲみたいなことするからよー!」

と、いいつつも、まんざらではなさそうな彼女なのでした。

5回目~9回目のデート 緊縛

なんだかんだで、拘束プレイにハマってしまったのでロープを買って来て本格的に縛ってみることにしました。

一番簡単なのは菱縄縛りと呼ばれるもので、両腕の拘束はできませんが女性の胴体に赤いロープが巻き付いて食い込んでいる様子だけでもエロいのでこれだけでもSMは楽しめます。

縛られる側も「胸から腰のあたりを抱きしめられてるみたい」な感じらしいです。緊縛される姿ってヘンタイ丸出しなので見られて感じる女性には羞恥プレイとしても楽しくなってしまうみたいですね。

ロープで縛る

彼女とホテルに入り、ふたりでちちくりあいながらシャワーを浴びて、上がったら彼女の手首を縛ります。

さらに、アダルトショップで買ってきた真っ赤な綿ロープを見せると、彼女はびっくりしたようですが、少し期待しているような表情も見られました。

手首を縛ったまま、全裸の彼女をロープで梱包します。

「ちょ……そこはっ!」

彼女がうろたえたのは、ロープを股間に通す瞬間です。割れ目に食い込むように、ロープが引き絞られていきます。股縄をくいくいと引っ張ると、彼女は感じてしまっているようでした。

上級者は身長をきっちり計算して、縄のクリトリスにあたる部分に結び目を作るといいます。股間に通された縄も攻め道具なんですねー。

その日のプレイも楽しめたことは楽しめたのですが、菱縛りは縛った状態で挿入しにくいのが難点でした。

股縄をずらして挿入しても、ペニスが股縄にこすれる感覚がなんとも気味悪くて、結局、セックスでは彼女の緊縛を解いて普通に合体しました。本格的な緊縛プレイ初挑戦は、残念ながらちょっと不完全燃焼でした。

縄で縛って股を開かす!はずかしい羞恥プレイ

それから僕らは色んな縛りを試してみました。彼女のお気に入りは、諸手上げ縛り(もろてあげしばり)と呼ばれる縛り方でした。

胸の上下に2回ずつくらい縄を回し、背中側から縄を真上に引っ張り、野球の投球フォームの振りかぶった状態のような形で両手を頭の後ろにもってきて手首を縛ることで両腕を拘束する縛り方です。

腋が完全に開くため、羞恥プレイにも使えます。

彼女いわく、この縛りをされたまま押し倒されると二の腕が伸びて気持ちいいそうです。

アナルセックスは断念

ですが、両手を封じたとはいえ、普通に攻めるのでは面白くなかったので、僕は細いシリコン製のスティックを彼女のお尻に挿入しました。

「ちょっと、そこは……!」

抵抗しようにも、頭の後ろで縛られた両腕が不自由でもがくことすらできません。スティックにはアナル用のローションを塗ってあり、すんなりと彼女の直腸を貫いてしまいました。

「レイのここ、もうずいぶんと俺のを欲しがってるみたいじゃねえか」
「リ、リンちゃん先輩……! やめてくださいっ!」

ここで、彼女はアニメ『free!』のキャラ竜ヶ崎怜になり切っています。僕の設定は同アニメの松岡凛というキャラですね。結構すんなりと、BLキャラになり切ってのプレイに乗ってきてくれました。

ノリの良い彼女で助かります。

そのままアナルスティックを使って直腸内にローションを塗りたくります。次に、コンドームを被せた僕の中指が彼女のアナルを拡張しました。

初挑戦ではペニスをアナルに挿入するまでにはならず、アナルセックスはさすがに出来ませんでした。

マンガのキャラになりきりセックス

「ちっ、使えねえ。そんじゃまあ、こっちの穴で楽しませてもらうか」
「ああッ! リンちゃん先輩!」

僕は拘束されたままの彼女の「前の穴」を犯します。コンドームはアナルファックに挑戦するときに使い切ってしまっていたため、生での挿入です。

気持ちよさは格別でした。ほどなく、僕は絶頂に達しました。

「レイ、イクぞ!」
「出していいですよ?」
「いいのか!?」

僕は彼女の膣内に精液をばらまいてしまいました。毎週会っていて彼女の生理も把握していたので、多分、安全日だろうという計算もありつつですが。

「せ、責任とってくださいよっ!」

最後はBLマンガっぽいキャラのセリフでした。

アナルってSMとしても羞恥プレイとしてもハイレベルですけど、きっちり彼女を縛った状態なら抵抗されませんので皆さんもぜひ試してみてくださいね!

裸エプロンプレイ

あっ、そういえばこの時期、他にも、裸エプロンでのセックスもしました。貸衣装はラブホテルにもなかったので可愛らしい花柄のエプロンをスーパーで買ってきてのプレイです。

ホテルでシャワーを浴びて、全裸にバスタオルの状態の彼女に「はい」とエプロンを手渡すと、「男の人ってホントにこんなの好きなんだ」と驚きながらも着替えてくれました。

着替えさせたら後ろから抱きつき、「レイ……」とささやきながらエプロンの中に手を差し入れ、素肌のおっぱいを揉みしだきます。
彼女も「あなたったら……」と甘えてくれます。

エプロンの下で乳房を絞り出すと、乳首がツンと着衣の上からでも分かるくらい勃っていました。布で乳首の先が擦れて気持ちよかったそうです。

何も身につけていない股間に手をやるともう濡れています。僕は彼女にキスをして、真正面から抱きしめました。

「あなた……好きよ」

彼女はうっとりとした様子でささやきます。

裸エプロンで挿入

僕は彼女をベッドに押し倒し、手マンで濡れそぼった割れ目に固くいきり立ったペニスを挿入します。

彼女の乱れっぷりは、なんだかいつもと違いました。ピストンを繰り返すと、彼女ら何度も「あなたぁ……」とつぶやきながら、恍惚の表情を浮かべています。

やがて、僕と彼女は同時に達しました。

「レイ、イキそう」
「わたしも。来て。中に出して」

僕は彼女の中にたっぷりと精子を注ぎ込みました。

ちなみに、その日は危険日でした。

彼女には何回か中出ししてしまっていますが、基本的に安全日を狙っていました。この日だけは危険日だったので、妊娠させてしまう可能性もそこそこあったわけです。

妊娠していたらどうなっていたんでしょう。危ないところでしたが、そういう判断が狂ってしまうほどに裸エプロンには破壊力がありますね。

10回目 野外ノーブラコスプレ

2013年末の東京ビッグサイトに、コスプレをして大阪から参加しました!彼女は『おおきく振りかぶって』の阿部クン!そして私はなぜか阪神タイガースのエース・能見サン!

「ちょwwwwアベミハならぬノミアベとはいかにwwwwwwwwwww」(小声)
「なぜノウミさんwwwwwwwwwww」(小声)

周囲では内気そうなオタクたちが僕らの姿を横目にひそひそ話をしていました。こういう注目を浴びるだけでもちょっとした羞恥プレイですが、この日は二重・三重に羞恥プレイを仕掛けています。

コミケとはこんな所

コスプレをした彼女は黒の短髪に細い眉毛と、強気の阿部クンをうまく演出しています。チークも口紅を使わずに仕上げた男装メイクで高校球児になりきっていました。

ジャニーズみたいな美形の男の子って感じでカッコよかったです。

僕は僕で似ている芸能人が杉本哲太とか基本的にオッサン顔なので能見コスプレは似合っていたらしく、ユニフォームに着替えて会うなり彼女からは「やばい、似合う……カッコいい」とお褒めの言葉をいただいてます。イェイ。

僕がなぜ『ノウミサン』なのかはタイガースファンなら察してください。時期は2013年末です。

タイガースファン以外の人は気にせず阿部クンのコスプレする彼女に萌えてください。

ネタが分かる人を中心に周囲はクスクスと……いや、オタクなので「オウフwwwwwwオウフwwwwww」とか「ドュフフwwwwwwwwとか笑ってくれていました。

僕らが東京ビッグサイトに来た理由はもうお分かりでしょう。ここはコミックマ-ケット(いわゆるコミケ)の舞台です。彼女の好きなBL本を買い集めに来たというわけです。

ノーブラでBL本を買うという羞恥プレイ

せっかくならふたりでコスプレしようということになり、彼女はコスプレでの羞恥プレイで辱められながらBL本を購入するというさらなる羞恥プレイにさらされます。

「恥ずかしい……」

実は、数十万人の群衆の中、彼女はノーブラです。その上、胸を肩と脇を通した縄で絞り出すように縛っています。よく見るとユニフォームに乳首がぷっくりと浮き出ているのが分かってしまいます。

とはいえ、キャッチャーを務める阿部クンはプロテクターをしています。真横から凝視しない限り、誰も乳首が浮き出ていることには気づかないでしょう。

しかし、彼女には相当恥ずかしかったようで、頬のチークはしていないはずなのに終始顔は真っ赤でした。せっかくカッコいい男装メイクだったのに、天然の赤ら顔メイクで可愛らしい阿部クンになってしまいました。

オタク達が見ている仲でキス

「『ノウミサアイシテル』って言ってみて」
「なにそれ」
「いいから」
「……能見さん愛してる」
「僕も」

と言いながら、オタクたちの注目を浴びる中で彼女にキスしてやりました。彼女は口元に両手を当てて頬を赤くしました。

「ちょwwwwwwww阿部きゅんが女の顔にwwwwwwwwwww」(小声)
「おちんちんランド開園ンゴ」(小声)

意外なことに、毎週会っていた中で野外でコスプレさせての羞恥プレイはこれが初めてだったこともあり、忘れられない思い出となりました。

ちなみに、『おおきく振りかぶって』の阿部クンの名前の元ネタはジャイアンツの阿部慎之助選手です。野球マンガを知り尽くしたければ現実の野球も見ないとね!

11回目~19回目 ドライブ中の羞恥プレイ

年が明けると、もうすっかり彼女には羞恥プレイを強要するのがデートの流れになってしまいました。

「リンさん、東京でもわたしにひどいこといっぱいしたよね」
「今日もしていい?」
「んー、まあ、いいけど……」

彼女に鏡音リンのコスプレをさせ、助手席に座らせました。今日も野外でコスプレをしての羞恥プレイが始まります。

コスプレで車内フェラ

そのままドライブが始まります。車とすれ違うたび、彼女を見る人の視線が珍しいものを見る目でした。しかし、これだけではコスプレイヤーの彼女には羞恥プレイにもならないでしょう。

羞恥プレイというからには、顔が真っ赤になるくらいのことはしてもらわなければなりません。僕は車内でジーンズのジッパーを下ろし、パンツの中からすでに半勃ちのペニスを取り出します。

「舐めて」
「ええええ……? まあ、いいけど……」

彼女は僕のペニスを咥え、手を添えて舌と唇でしごいてくれました。ひょおおー!女にしゃぶらせながらの運転、たまらねえ!ほぼイキかけました。

なんとか射精は踏みとどまり、デート帰りのラブホテルでたっぷりと膣内に注いであげました。

ロープで助手席に固定

また別の日は、普通の服装でしたが、口枷を咥えさせ、ロープを使って両手を頭の後ろで拘束し、胸から上で固定する『諸手上げ縛り』にした状態でドライブに出かけてやりました。

ロープとシートベルトで座席にがっちりと固定されてしまい、恥ずかしくても逃げることはできないというド変態羞恥プレイです。とうとう僕らもこの領域まで来てしまいましたね。

コスプレのときほど気づく人は多くありませんでしたが、彼女の羞恥心はそれ以上だったようで、ドライブだけで濡れてしまっていました。

カーセックス

僕は人気のないところへと車を走らせると、助手席を下げてスペースを作り、身動きのできない彼女のパンティを下ろしました。そして、前戯もなしにいきり立ったチンコを突っ込んでやりました。

「うううッ……!」

彼女はくぐもった声でうめきながらも、濡れ濡れのマンコで僕のペニスを受け入れてくれました。息遣いもだんだんエロくなります。こんなことされて感じちゃってます。

抵抗できない肉便器状態の彼女を犯すのって、すごく悪いことをしている気分なんですけど興奮します。最高に興奮します。彼女も動けない状態でマンコを犯されてるのに、表情だけがとろんとしてきて感じているのが分かるんです。

これがまた加虐心をあおるんです。というか、前戯なしでチンコを飲み込んでしまうマンコって変態すぎますよね。彼女も度重なる羞恥プレイですっかり調教が進んできたようです。

精液まみれでドライブ

彼女の愛液が中からどんどんこぼれてきて、シートを汚します。はじめてのカーセックスだったので、興奮した僕もあっという間に達してしまいました。

そのまま中出しすると、彼女の膣内からは愛液と混じり合った精子がこぼれてきました。すごい量です。羞恥プレイの興奮度って、半端じゃないですね。

「このままドライブしちゃおうか」

さすがにこれには彼女も全力で抵抗しました。縛られてるから無駄ですけどね。

SMと羞恥プレイの親和性ってすごいと思います。縛りを受け入れてしまえば羞恥プレイも拒めませんから。

彼女は精子まみれのオマンコと口枷をしたままのセックスでよだれまみれになったキレイな顔を見られながら、恥ずかしすぎるドライブを続けるハメになってしまいましたとさ。

カーセックスは体制がしんどいですが、助手席を目いっぱい後ろまで下げて背もたれを目いっぱい倒した座席に彼女を寝かせるのがやりやすいと思います。

彼女を縄とシートベルトで固定しておくとさらに楽です。

カーセックスが出来ずに青姦

彼女もカーセックスにはハマってしまったらしく、その後も何度か彼女を座席に縛り付けて犯してやりました。

また、カーセックスをするのに適したひと目の少ない道路がないまま彼女の家まで着いてしまったことがあり、その日はそのまま別れるのは物足りないから外ですることにしました。

時刻はもう午前1時くらいを回っていて、あたりには人の気配もなかったので、このあたりに人気のないビルがないかを彼女から聞き出すと、すぐ近所に非常階段付きの商業ビルがあり、深夜でも非常階段までは侵入できたため、そこでしました。

彼女も青姦にはノリノリで、その日はカーセックスのためにギャル服っぽいミニスカートを着てきていたため、挿入は楽でした。パンティだけ脱がせた状態でスカートをめくってバックで挿入します。

緊張と寒さで中々イカないが、青姦の興奮で勃起力はハンパない(笑)

体制は少ししんどいですが、物音がするたびに緊張が走る感覚はたまりません。カーセックスと違い、見つかっても逃げることができません。青姦でしか味わえないスリルです。

彼女も「ドキドキする」と言っていました。胸を触ってやると、心臓がバクバクと脈打っているのが分かるくらいでした。

でも僕も緊張と寒さでなかなかイケず、、、結構寒かったのを覚えています(笑)

そんな寒さも吹き飛ばすほどの興奮とスリルに、不思議とペニスはギンギンになるし、彼女のマンコもこの状況に興奮していたのを表すように、ダラダラと愛液を垂れ流していました(笑)

最後は彼女のマンコにたっぷりと中出し。彼女はそのままパンティを履き(軽く拭いてはあげましたが)、精子を注ぎ込まれたままのマンコで自宅に帰りました。

出会ったときには普通の女性だったのに、すっかり変態になってしまいましたね(笑)

羞恥プレイのすすめ

最高ですよ、羞恥プレイは。SMにハマってしまった女性は調教が進むと縛りは簡単に受け入れてくれます。縛ってしまえば、もう逆らうことはできませんから、どんな恥ずかしいプレイでも思うがままにさせることができてしまいます。

出会い系サイトでMっ気のある女性に出会ったら、まずは縛りからはじめて挑戦してみてください。飴と鞭と縄でやさしく手なずけて、なんでも言うことを聞く彼女を育てることができちゃいます。

超興奮しますよ。